Green Zone Japan Seminar Vol. 2 のお知らせ

★ セミナー後に交流会があります。交流会参加をご希望の方は「交流会つき」のチケットをご購入ください。交流会参加は先着 50名様までとさせていただきますのでご希望の方はお早めにお申し込みください。

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【マーティン・リー】Project CBD ディレクター

作家・ジャーナリスト。大麻についての科学的研究や医療利用に関する教育と啓蒙を行う非営利組織 Project CBD の創設者の一人。これまで数冊の著作があり、最新刊『Smoke Signals: A Social History of Marijuana – Medical, Recreational and Scientific』は米国植物協議会による James A. Duke Excellence in Botanical Literature Award を受賞している。High Times紙による「大麻業界で最も影響力のある 100人」に選ばれ、エメラルド・カップから特別功労賞も贈られている。

ワシントン・ポスト、ロサンゼルス・タイムズ、ローリング・ストーン、ハーパーズ、ル・モンド・ディプロマティック、DailyBeast.com、Salon.com、HuffingtonPost.com、マイアミ・ヘラルド、ネイション、スピン、クリスチャン・サイエンス・モニター、インタビュー、LAウィークリー、マザー・ジョーンズ、サンフランシスコ・クロニクル、サンノゼ・マーキュリー・ニュース、プログレッシブ、イン・ディーズ・タイムズ、ニュー・ステーツマン、ナショナル・カトリック・レポーター他、多数の媒体に寄稿している。

1994年には、優れた調査報道に贈られる Pope Foundation Award を受賞。またイリノイ州立大学で教鞭を執ったこともあるほか、ハーバード大学、ダートマス大学、コロンビア大学、ジョンズ・ホプキンス大学、パリ・アメリカ大学など、多数の大学で講演を行っている。ミシガン州立大学在学中には、クリエイティブ・ライティングで4つのホップウッド賞を受賞している。

【正高佑志】Green Zone Japan 代表理事

熊本大学医学部医学科卒。神経内科医。日本臨床カンナビノイド学会理事。2017年より熊本大学脳神経内科に勤務する傍ら、Green Zone Japanを立ち上げ、代表理事を務める。医療大麻、CBDなどのカンナビノイド医療に関し学術発表、学会講演を行なっている。

このセミナーの他にも2つのトークがあります。

3月8日(日)13:40  日本臨床カンナビノイド学会主催  春の学術セミナー2020
3月9日(月)18:00  スロースクール夜間部・麻学講座 @カフェスロー

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